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【無料】職業訓練でWebデザインを学ぶ

職業訓練の概要と、Webデザインを職業訓練で学ぶメリット・デメリットをお伝えします。

僕は職業訓練ではなく求職者支援訓練を経てWebデザイナーになりました。求職者支援訓練ついては『求職者支援訓練でWebデザインを学ぶ』の記事を参考にしてください。でも、職業訓練の『Javaプログラミング科』に通ってたことがあります。東京の恵比寿にある学校に3ヶ月間通っていました。さらに民間のスクールにも通ったことがあるし、学校だらけの人生ですね…。

職業訓練のWebデザイン関連学科

職業訓練は雇用保険を受給できる方が対象です。開講前になると、授業のパンフレットがハローワークに設置されます。


こんな冊子です。こちらのページからもPDF版(令和3年1月入学版/東京都)が読めます。毎回Webデザイン関連の学科は3〜4つあります。年間の開講スケジュールなどはこちらのページで確認できます。

職業訓練のメリット・デメリット

雇用保険をもらいつつ通える

やはり職業訓練のメリットは雇用保険(失業保険)をもらいつつ、学校に通える点です。求職者支援訓練の場合は、条件を満たせば月10万円はもらえますが、僕の場合は条件に満たずお金は出ませんでした…。まぁどちらも授業料はタダなので、それで十分にありがたい話なのですが。

通学期間の短さをメリットとデメリットと捉えるか

職業訓練は基本的には通学期間が3ヶ月です(6ヶ月の訓練も最近登場しましたが数は少ないです)。一方、求職者支援訓練は約6ヶ月です。個人的には、職業訓練の3ヶ月はWebのスキルを身につけるにはやや短いと感じています。職業訓練の授業には、求職者支援訓練には含まれていることが多い「WordPress」というサイト構築システムの授業が含まれていません。またHTML/CSSやPhotoshopなどの各授業時間数も求職者支援訓練と比べると相対的に少なくなります。

ただ、家庭の事情などで3ヶ月という期間が良いという人もいると思います。また適度にWebのスキルを身につけてすぐに転職したい人もいるはずです。Webデザイナーを目指すわけではなく、Webの知識を持ったWeb担当者やWebマスター(サイト運営者)になりたいというケースもあると思います。そういう方には3ヶ月という短い期間はメリットと言えます。

スキルに関しては、もし、卒業後にスキルにやや自信が無くても、仕事の中で身につけていくこともできるし、民間のWebスクールでWordPressのみの単科講座を受けたり、今の時代はオンラインの講座も充実しています。良質な本もあるので独学でも勉強もできます。独学方法については『独学でWebデザインを勉強するための完全ガイド』をぜひ参考にしてください。

通学期間の短さをメリットとデメリットと捉えるかは、自分の今後のキャリアの方向性と照らし合わせて判断してみてください。

コラム①:正社員のWebデザイナーを強くオススメする理由

このサイトでは、
本当にWebデザインのスキルを磨きたいなら、未経験の方はまずはWeb制作会社に正社員で入社すること
を強くオススメしています。

Webの最先端に触れられるWeb制作会社に入社し、スキルをガッツリ高めてほしいです。そして、社内では、やはり派遣でもなく、アルバイトでもなく、長く在籍する可能性のある正社員にこそ成長できるお仕事を振ってくれるのです。派遣やアルバイトは、リンク張り替えやテキスト修正など成長しづらい作業をやらされがちです……。

未経験OKで正社員のWebデザイナー・フロントエンドエンジニア案件を多く保有しているのが、IT系に強いワークポートです。Webに強いエージェントは他にもあるし、僕もいくつも登録していますが、ワークポートほど大量に求人案件を紹介してくれるエージェントを他に知りません笑。※現在はコロナの影響でワークポートですら未経験OKの求人が少ない状況です。ただ、少しでも選択肢を増やすために、また今後状況が改善されてきた時のために登録しておきましょう。 なぜワークポートは未経験者に大量の求人を紹介できるのか?その評判の秘密に迫る! ↑ワークポートさんに会ってきました!ねほりはほりと質問をぶつけています。ぜひ読んでみてください。

転職エージェントは複数登録しますが、ワークポートはそのうちのメインエージェントして必ず登録しましょう。

『ワークポート』公式サイトへ
コラム②:Webデザイナーを強くオススメする理由

エンジニアになるのは本当に難しいです。
だからこそ、このサイトでは、Webデザイナーになることを強くオススメしています。

でも、もし、エンジニアになれれば、月収100万円以上も可能です。実際に僕の友人も軽く年収1000万円は超えています。

ほとんどの人がエンジニアにはなれないので、30〜40万円以上はする高額なプログラミングの学校に行くのはお金をドブに捨てる可能性があります。
どうしてもエンジニアになりたい方は、無料でプログラミングを学べるProEnginner開講の学校『プログラマカレッジ』に行きましょう。プログラマカレッジは、学校&就職支援の一体型サービスです。ここは本当にありがたい存在です。ソーシャルゲーム大手企業で有給インターンまで可能です。
無料のプログラミング学校はもう一つ、『GEEK JOB』があります。就職率97.8%と驚異的な数字を出しています!よりエンジニア色の強いカリキュラムを受けたい場合はこちらを受講します。
2校ともオススメです。無料見学をしてみて自分に合いそうな雰囲気の学校を選びましょう。
この2つの学校のどちらかに通って、自分にエンジニアとしての素質があるのかチェックしてください。もし、あなたに才能があったら、最高にラッキーな人生です。20代のみ対象です。もし20代ならこのチャンスをぜひつかんでください。

30歳以上の方は、『テックキャンプ エンジニア転職』 がオススメです。転職できなければ授業料全額返金してくれます。教室は9時〜22時まで開放し、教室あるいはオンラインでマンツーマンで無制限に質問ができます!超集中なら10週間、ゆったりなら6ヶ月と期間も生活に合わせて選べます。スクールは無数にありますが、有料系ではここが一番爆速に成長できそうです。
参考記事 : なぜ「エンジニア」ではなく「Webデザイナー」をすすめるのか

無料のプログラミング学校『プログラマカレッジ』の詳細を読む 『テックキャンプ エンジニア転職』の詳細を読む

“【無料】職業訓練でWebデザインを学ぶ” への5件のフィードバック

  1. ちびハナ より:

    ねこポンさん、こんにちは。
    以前も同じ名前で職業訓練についての質問をさせていただいた者です。
    この度訓練に合格することができました。ありがとうございました。

    今回はPCについてお聞きしたいです。
    現在自宅にiMacがあるのですが、今後のことを考えノーパソが欲しいと考えています。
    同じMacで揃えようと思っていましたが、訓練先がwindowsというのもあり、
    windowsにも慣れていた方が就職先でもいいだろうか・・・
    webデザイナーの方は何のPCを使っているのだろう・・・
    タッチパネル式だとデザインもしやすいだろうか・・・
    オススメのPCがあれば知りたい・・・など、いろいろ考えすぎてしまいまして(´・_・`)

    と言ってもwindowsは学生時代からずっと使用してましたので、
    基本的な操作は全く問題ないのですが・・・(独学期間はMacです)

    是非ねこポンさんの実体験などをお聞かせいただければ幸いです。
    お忙しいところ大変恐縮ですが、よろしくお願い申し上げます。

    • ねこポン より:

      ちびハナさん、おひさしぶりです!
      職業訓練、合格おめでとうございます〜!
      これから学校生活楽しみですね。

      MacかWindowsのどちらが良いかはこちらの記事に詳しく書いています。
      ★WebデザイナーはMacかWindowsのどちらを選ぶべきか?
      https://webdesigner-go.com/workstation/windows-mac/

      でも、なかなか判断が難しいですよね。
      訓練校と企業ではWindowsが一般的です。なので、最初は慣れておくために、訓練校と自宅での学習環境をWindowsで同じにしておいて親しんでおくと勉強しやすいとは思います。就職先で数年働き、さぁ個人で活動しようかという時にMacBookProを買ってもいいかもしれませんね。

      ただ一方で、CSS niteなどWebデザイナーやフロントエンドエンジニアが集まるイベントに行くとわかりますが、そこにはWindowsユーザーはほぼ存在しません。9割くらいはみんなMacを持ってきています。つまり個人で使うマシンは、Macが普通です。なので、数年間とはいえ、あえてWindowsを買って使うのも金銭的にはやや無駄な気もします。

      僕の場合は2年ほど前からMacを使い始めたばかりのユーザーなので、訓練校時代とその後入った会社は普通にWindowsでした。なのでどこでもWindowsだったので、使い勝手が違って困るという体験はなく、それはそれでスキルアップに集中できたとは思っています。
      もちろん今はMacで、Windowsに戻る気は到底ありえませんが・・・。

      Windowsマシンについては下記の記事で触れています。
      ThinkPadのEシリーズなどは、安価な割にスペックが高くオススメです。
      予算に余裕があれば、x1シリーズなどもいいかもしれません。

      ★Webデザイナーに必要なパソコンの性能
      https://webdesigner-go.com/workstation/pc/

      タッチパネルは僕的にはぜったいにNGです笑
      デザイン作業をするにあたって、画面に指が触れて指紋がつき汚れると、デザイン作業に支障をきたします。個人的にはMacBookがタッチパネルを採用しないのは、そういった理由も一つあると思っています。
      ディレクターの方はプレゼンがしやすくなるので、タッチパネルのモニターはよく使っています。

      訓練校に入ってから、ノートPCを買うかを考えてもいいかもしれませんね。
      どうしても自宅にノートのWindowsマシンが必要だな〜と思ったら、その時に購入するのが良いと思います。
      自宅のiMacでも普通に違和感なく作業できるならそれでもいいわけですし。もしかしたら就業先でMacを使える可能性もありますしね。

      職業訓練がんばってください〜^^

  2. なかちょふ より:

    職業訓練のWEBデザイナーコース受講を検討しています。
    現在も異業種に在職中ながら独学していますが、せっかく学校に行くのに3ヶ月は短いなーと思っていたので、ねこポンさんも同意見と分かりちょっとホッとしました。

    やはり6ヶ月みっちり勉強したいのですが、直近での6ヶ月コースは、JavaとPython(ちょっとはマークアップ言語もやるようですが)のコースのみで、明らかに上級者向けのように見えて、くじけそうで不安です。でもできるようになったら、制作会社に就職しやすそうにも思っています。

    質問なのですが、
    JavaやPythonを使いこなすのに、6ヶ月は妥当な勉強期間でしょうか?
    数学がかなりダメなのですが、javascriptはまだしも、最初からJavaには手を出さないほうがいいでしょうか?

    以下わたしのスペックです
    ・プロみたいなすごくかっこいいデザインはできないけど、IllustratorとPhotoshopは使える
    ・progate とドットインストールで抵抗感なくhtml とcssが独学できる
    ・web制作会社で正社員になりたい
    ・最終的にはデザインもコーディングもできるようになりたい
    ・WEBデザイン未経験のもうすぐ30歳

    まるっきり初心者なので、答えようのないことをお伺いしていたらすみません。
    ハローワークの係りの方はプログラマーではないので、相談できる人がおらず……
    ここまで読んでいただきありがとうございます。
    お時間のあるときにお答えいただければ幸いです。

    • ねこポン より:

      なかちょふさん、はじめまして!

      なるほど、直近の6ヶ月コースはJava&Pythonコースしか無いんですね…。
      この2つの言語を学ぶ場合は、いわゆる「エンジニア(Webエンジニア)」を目指すことになると思いますが、エンジニアの超絶的な高難度については下記について詳しく書いています。

      ★なぜ「エンジニア」ではなく「Webデザイナー」をすすめるのか
      https://webdesigner-go.com/about/engineer/

      記事の内容を一言でいうと、過激な言い方かもしれませんが、ほとんどの人はエンジニアはになれないと僕は思っています。
      僕が通っていたJavaの職業訓練では、生徒約20人のうちエンジニアとして就職できたのは2〜3人だったはずです。

      エンジニアを目指すな!ということではなくて、本当にエンジニアを目指したいならそれくらいの覚悟と努力と、そして残念ながらある種生まれつきのセンスが必要だということです。
      センスがあれば、6ヶ月で十分です。6ヶ月どころから2ヶ月くらいで勘所を掴むはずです。逆にセンスが無ければ1年2年勉強しても無駄だと思っています。

      数学ダメというのは個人的にはけっこう致命的かと思います。Javaの基本的な文法はぜんぜんすぐ覚えられます。それは覚えるだけでいいから簡単なのですが、アルゴリズムを考えることができないのが問題になってきます。それができないと結局就職できないか、できてもほとんど何もできません。

      ただ、なかちょふさんはすでにPhotoshopに触れていたり、HTML/CSSも独学できてそうなので、そのスキルに加えて、あえてガチのプログラミング方面に挑戦してみるのもありかもしれませんね。もし「やってみたい!」という強い意思があるのなら、20代最後の挑戦としてトライしてみるのもすごく有意義だと思います。自分にプログラミングのセンスがあるのかどうかを確認できますし、もしセンスがあれば活躍できるし、無いのなら完全にデザインやコーディングにシフトしようと決断できるはずです。ちなみに僕はJavaの職業訓練に行って挫折して、それからWebデザインの求職者支援訓練に行ってますから笑。
      僕はプログラミングを仕事レベルにはできませんでしたが、Pythonでテニスコートの空きがあったらLINEに送るプログラムを作ったりと、趣味レベルのスキルがむちゃくちゃ人生に役に立っています。なので、人生一度はがっつりプログラミングを勉強するのは、いろんな面で役に立つとは思っています。

      一番大事な観点は、「何になりたいのか?」です。今はそこまで決められないかもしれませんが、「Webデザイナーとエンジニアのどちらになりたいのか?」、これが決まれば、やることは決まるはずです。
      デザインがしたいのなら、JavaとPythonは学ぶ必要はないですし、プログラミングをバリバリやってみたいのなら、JavaとPythonは最高のコースだと思います。あとは、Web制作会社に行きたいのなら、JavaではなくてやっぱりJavaScriptですね。

      「自分が何をしたくて何になりたいのか?」を考えるのが難しければ、

      「何をしている時に一番楽しいか?」

      を考えるのが良いと思います。デザインなのか?コーディングなのか?プログラミングなのか?そこから、自分が会社で何をしたくて何になりたいのかを導くのが良いと思います。そしたら、今何をしたらいいかがわかるはずです。就職に有利という理由で勉強してても、全然楽しくないので結局は挫折しやすいです。

      受講可能なWebデザイナーの職業訓練は3ヶ月で短いとのことですが、今はUdemyとか独学ツールも豊富ですし、足りない部分は自分でしっかり独学すれば3ヶ月でもなんとかなります。やる気と努力次第です。

      あと、1点注意なのが、いま仕事をやめるかどうかですね。コロナ禍なので転職市場は冷え込んでいます…。在職したまま独学するのもいいし、本気なら思い切って職業訓練に挑戦してみるのもアリだし、じっくり検討した方がいいです。

      答えきれていない点があれば、またコメントをください。もうすぐ30歳ですが、慌てなくて大丈夫です!じっくりやりたいことを考えていきましょう^^

      • なかちょふ より:

        ねこポンさん、こんなにすぐお返事くださって、ありがとうございます。通りすがりの人間に、とてもお優しくて真摯なアドバイスをくださって、ありがとうございます。ねこポンさんはみんなのメンターですね。

        不安に思っていた点や、自分の中で釈然としないなと思っていた点がはっきり解決できました。

        学ぶ時間の長さではなく、自分が何をやりたいか、ですね、本当に……。
        プログラミングの難しさについてや、それでも身につけておくと、ねこポンさんのように活用することもできる、という点も、すごく為になりました。
        本当にありがとうございます!年齢についての励ましも……。
        ひとまず努力とやる気でがんばります!

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  • 管理人(ねこポン)について

    週3日だけ会社で働く30代前半ウェブデザイナーです!
    インテリ風&仕事できる風を醸し出す腕前では右に出る者はいませんが、電話すら怖くて取れないし、無断欠勤してしまい自宅に警察が来たほどのコミュ症ポンコツ人間です。
    現在Web業界5年目。事業会社とWeb制作会社のウェブデザイナーを経て、フリーランスになりました。

    ★ 僕の20代まるごと黒歴史ストーリー

    最近ちょこっと『月曜から夜ふかし』に出演しました↓

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  • スクール23校をまとめました!Webデザインスクール一覧

    おすすめのWebデザインスクール一覧

    おすすめのWebデザイン&プログラミングスクールを一部紹介!主要なスクール23校は『Webデザインスクールの一覧』でチェックしましょう。

    スクール名 料金 授業形式 ジャンル 就職支援

    求職者支援訓練
    ハロートレーニング
    無料
    (教材費のみ)
    通学
    (約6ヶ月/週4〜5日)
    Webデザイン ハローワークによるサポート
    プロによる総評

    一番おすすめのスクールは国の運営する求職者支援訓練(ハロートレーニング)です。授業料が無料!しかも約6ヶ月という期間がWebデザインの基礎スキルを習得するのに十分な長さです。僕自身も求職者支援訓練を経てWebデザイナーになりました。
    東京にはWebデザイナー系の訓練校は6校ほどあり、各地域にも1〜3校ほどは見つかるため、どんな人も通いやすいのもおすすめのポイントです。
    ふだん税金を払っているので、このようなスクールはしっかり活用させてもらいましょう笑。


    失業保険が受給できる方は職業訓練がおすすめです。期間が約3ヶ月と短くやや理解が浅くなる点は不安ですが、復習や独学で補えれば問題ありません。最近は数は2校ほどで少ないですが6ヶ月コースも登場しました!
    スクール名 料金 授業形式 ジャンル 就職支援

    LIG
    有料
    (¥450,000 〜)
    通学
    (6ヶ月)
    Webデザイン 転職セミナーあり/LIGへの採用実績もあり
    プロによる総評

    金銭的に余裕があればLIGを検討しましょう。超有名Web制作会社LIGによるWebデザインスクールです。現役のプロデザイナーが講師で、Mac&デュアルディスプレイという最新設備で学べます!LIG運営のコワーキングスペースも無料で使い放題。生徒のレベルによってはLIGへの就職も可能です。

    詳しくはこちら

    スクール名 料金 授業形式 ジャンル 就職支援

    CodeCamp
    デザインマスターコース
    有料
    (¥148,000 〜)
    オンライン
    (2ヶ月〜)
    Webデザイン キャリア支援あり
    (就職エージェントの紹介)
    プロによる総評

    CodeCampはオンラインのWebデザインスクールです。低価格ながら講師から直接指導とフィードバックを受けられるのが最大の特長です!おすすめのコースは「デザインマスターコース」。コスパ重視で講師と対話しながら学びたい人に最適なスクールです。

    詳しくはこちら

    スクール名 料金 授業形式 ジャンル 就職支援

    プログラマカレッジ
    無料 通学 プログラミング あり
    プロによる総評

    『プログラマカレッジ』は20代限定の通学式で完全無料のプログラミングスクールです。無料なのでエンジニアになりたい方はぜひ挑戦してみてください。スクール側は就業先の企業からお金をもらうことで無料で運営をしています。とはいえ授業の質は高いと評判です。『プログラマカレッジ』の卒業生による体験談記事はこちらです。

    詳しくはこちら

    スクール名 料金 授業形式 ジャンル 就職支援

    GEEK JOB
    無料 通学 プログラミング あり
    プロによる総評

    上で紹介した『プログラマカレッジ』と同様の20代限定の通学式で完全無料のプログラミングスクールです。プログラマカレッジは決まった時間に通学しますが、GEEK JOBは個別指導なので自分のペースで通学できます。エンジニアになりたい方は、自分の生活スタイルに合わせてどちらのスクールに行くか検討してみましょう。就職率97.8%は驚異的です!

    詳しくはこちら

    Web制作会社を歩き回れるゲームを作ってみました!ぜひ探検してみてください。(注意:音が出ます!)

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