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Webデザイナーの転職で失敗する人の特徴

Webのデザイナーの転職で失敗する人の特徴
「給料安すぎ……!しかも残業が多すぎて、もう体調崩す直前だよ……」

これがWebデザイナーの転職失敗の代表例です。

「Webデザイナーの転職失敗例」と「転職に失敗する人の特徴」を解説します。

Webデザイナーの転職失敗例

こんな会社に入ったら転職失敗ですよね。ブラック企業です。

  • 給料が18万円くらいで安すぎる!
  • 残業が多すぎ!
  • Webデザインの業務をやらせてもらえない!
  • 上司や同僚がいつも不機嫌でキレる人もいる!

残念ながら、こんなひどい会社に行く人がけっこう多いです。ひとつひとつ見ていきましょう。

給料が18万円くらいで安すぎる!

給与に関しては、地方なら生活費もやや抑えられるので月18万円でも、かろうじて我慢できます。でも都内でこの給与はありえません。社員を大事にしていない会社です。

残業が多すぎ!

残業は月40時間くらいなら仕方ないです。でも60時間あたりからアウトです。月80時間を超えたらもう完全にブラック企業です。社員を奴隷か何かと勘違いしています。

Webデザインの業務をやらせてもらえない!

これ意外によくあります……。せっかくWebデザインができる〜!と思ってワクワクしながら就職したのに、電話番とか事務的な作業ばかりやらされるんです。ぜんぜんデザインもコーディングもやらせてもらえないまま半年、一年が過ぎていきます。面接の段階でWebデザインの業務をやれる話だったのに、実際はやらせてもらえないままだとしたら最低な企業です。

上司や同僚がいつも不機嫌でキレる人もいる!

上司がキレるとか絶対許せません。即クビにするべきです。仕方なく叱ったり注意するのは社員の成長のためにはアリです。でも感情的にキレる行為は、良識のある社会人の行為ではありません。ほぼ動物です。

Webデザイナーの転職に失敗する人の特徴

なぜ、こんなブラックな会社に転職しちゃう事態が発生するのでしょうか??

ポートフォリオの質が低いとブラック企業に行ってしまう確率が大幅に上がる

もちろん様々な個々の理由はあるのですが、大きな理由は、

ポートフォリオの質が低いから

です。

スキルを証明するはずのポートフォリオの質が低いまま転職活動をすると、しょぼいブラックな会社からしか声が掛からないからです。選べる会社の選択肢が極端に減るのです。そうなるとブラック企業に転職してしまう確率が大幅に上がります。

ブラック企業も求人情報だけを見ると一見良さげな雰囲気の会社に見えます。「あれ、俺意外に行けんじゃん♪」と勘違いしがちです。実際に入社してみると最低な現場だったという結末です。

ポートフォリオの質が、転職が成功するかどうかの最大の要素です。ポートフォリオというものはそれくらい重要なものなのです。絶対に手を抜かないでください。企業はポートフォリオを見て求職者のスキルを測るからです。

なぜポートフォリオの質が低いか?

ポートフォリオの質が低くなる理由はこの2つが大きいです。

  1. そもそもポートフォリオにあまり力を入れなかった
  2. そもそもデザインとコーディングの基礎スキルが不足している

1については、頑張りましょう!としか言えません。

2については特に独学の人にありがちです。学校と違って一人で学習をしているために、自分の現在のスキルを測りづらくポートフォリオのレベルが低くてもそれに気づけないのです。『最初にチェック!Webデザイナーに転職する前に最低限持つべきスキル一覧』の記事で、学習の段階で習得すべきスキルについて次のように書いています。

学校と独学で目標とするレベルは、「シンプルなサイトならデザインとコーディングできます。WordPressにも実装できるよ。あ、スライドショーくらいのjQueryの実装はできるよ!」。このレベルです。

こう書いています。このレベルに到達したらポートフォリオを作って転職活動を始めましょう。
Progateとドットインストールでコーディング練習終えただけとか、模写コーディングを1個やっただけで転職活動を始めたら絶対にダメです。

また、Webデザインにはデザインとコーディングの2つの領域がありますが、コーディングをおろそかにしないてください。未経験の方がデザイン力で採用されるのはなかなか難しいからです。でも基礎的なコーディングのスキルがあれば、会社側も「じゃあまずはコーディングから挑戦して、少しずつデザインにも挑戦していこう!」と譲歩してくれて採用してくれるケースが多いです。僕もまさにこれでWeb制作会社に採用されました。あまりデザインにこだわり過ぎずコーディングスキルもちゃんと身につけておいてください。

まとめ:転職失敗しないために心がけること

ブラック企業に行きたくないなら、あまりに未熟なスキルで転職活動をするのはやめましょう。

もちろん勉強の段階でスキルを上げまくる必要は無いです。そもそも未経験の状態で勉強だけでスキルを大幅に上げるのは不可能で、現場に入って先輩からデザインやコーディングのフィードバックをもらったりすることで、スキルはグッと成長していきます。

転職を成功させるために、Webデザインの基礎スキルをしっかり持っていることを示せるポートフォリオを作りましょう♪

ポートフォリオが完成したら、未経験でも求人を紹介してもらえる転職エージェントのワークポートWebistの2つに登録しましょう。また、転職サイトのGreenFindJobで気になる企業を見つけたら、どんどん応募していきましょう!

コラム①:正社員のWebデザイナーを強くオススメする理由

このサイトでは、
本当にWebデザインのスキルを磨きたいなら、未経験の方はまずはWeb制作会社に正社員で入社すること
を強くオススメしています。

Webの最先端に触れられるWeb制作会社に入社し、スキルをガッツリ高めてほしいです。そして、社内では、やはり派遣でもなく、アルバイトでもなく、長く在籍する可能性のある正社員にこそ成長できるお仕事を振ってくれるのです。派遣やアルバイトは、リンク張り替えやテキスト修正など成長しづらい作業をやらされがちです……。

未経験OKで正社員のWebデザイナー・フロントエンドエンジニア案件を多く保有しているのが、IT系に強いワークポートです。Webに強いエージェントは他にもあるし、僕もいくつも登録していますが、ワークポートほど大量に求人案件を紹介してくれるエージェントを他に知りません笑。 なぜワークポートは未経験者に大量の求人を紹介できるのか?その評判の秘密に迫る! ↑ワークポートさんに会ってきました!ねほりはほりと質問をぶつけています。ぜひ読んでみてください。

転職エージェントは複数登録しますが、ワークポートはそのうちのメインエージェントして必ず登録しましょう。

『ワークポート』公式サイトへ
コラム②:Webデザイナーを強くオススメする理由

エンジニアになるのは本当に難しいです。
だからこそ、このサイトでは、Webデザイナーになることを強くオススメしています。

でも、もし、エンジニアになれれば、月収100万円以上も可能です。実際に僕の友人も軽く年収1000万円は超えています。

ほとんどの人がエンジニアにはなれないので、30〜40万円以上はする高額なプログラミングの学校に行くのはお金をドブに捨てる可能性があります。
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無料のプログラミング学校はもう一つ、『GEEK JOB』があります。就職率97.8%と驚異的な数字を出しています!よりエンジニア色の強いカリキュラムを受けたい場合はこちらを受講します。
2校ともオススメです。無料見学をしてみて自分に合いそうな雰囲気の学校を選びましょう。
この2つの学校のどちらかに通って、自分にエンジニアとしての素質があるのかチェックしてください。もし、あなたに才能があったら、最高にラッキーな人生です。20代のみ対象です。もし20代ならこのチャンスをぜひつかんでください。

30歳以上の方は、『テックキャンプ エンジニア転職』 がオススメです。転職できなければ授業料全額返金してくれます。教室は9時〜22時まで開放し、教室あるいはオンラインでマンツーマンで無制限に質問ができます!超集中なら10週間、ゆったりなら6ヶ月と期間も生活に合わせて選べます。スクールは無数にありますが、有料系ではここが一番爆速に成長できそうです。
参考記事 : なぜ「エンジニア」ではなく「Webデザイナー」をすすめるのか

無料のプログラミング学校『プログラマカレッジ』の詳細を読む 『テックキャンプ エンジニア転職』の詳細を読む

“Webデザイナーの転職で失敗する人の特徴” への2件のフィードバック

  1. ちゃーり より:

    ねこポンさん

    初めまして。ちゃーりーです。ツイッターの方で、DMを送らせていただきました。(臨機応変な対応やスピード重視な仕事かどうか)

    お忙しい中、ご回答して下さりありがとうございました。昨年、ウェブデザインの学校に通うのを検討する際に、ねこポンさんのサイトを拝見していました。メッセージを頂けて、嬉しいです。有益な情報を、いつもありがとうございます。

    >質問項目は①から⑨まですべて当てはまります。⑤については両方のケースがあります。

    臨機応変な対応や、スピードが重視される傾向にあるのですね

    ①臨機応変な対応(急な予定変更)を求められる
    ②複数人での会話、コミュニケーションを求められる
    ③顧客ごとの個別対応が求められる
    ④複数作業の同時進行をする仕事
    ⑤仕事に指示書はなく、口頭での指示
    ⑥目に見えない、抽象的な仕事
    ⑦優先順位を自分で組み立てて行う

    前職で、生活保護のケースワーカーをしていたのですが、マルチタスクと臨機応変さを求められる仕事で、ついていけずに退職した経緯があります。なので、現在Webデザイナーやエンジニアの仕事内容を調べ、極力苦手とする環境を選択しないようにしようと考えています。

    さらに質問させていただきたいのですが、
    ①の臨機応変な対応とは、具体的にどのような状況をさしますか?Web制作で働いていた場合と、フリーでは異なる場合、別々での記載していただけると嬉しいです。(スケジュールが、週にどれくらい変化するなどもお聞き出来ると幸いです)

    ④の複数作業の同時進行をする仕事に関して、普段の業務では何件ほど案件を抱えていますでしょうか。

    以上です。
    お手数おかけしますが、宜しくお願いいたします。

    • ねこポン より:

      ちゃーりーさん、こんにちは。
      サイトの方も見て頂いてたようで嬉しいです。

      エンジニアについてはわかりませんが、Webデザイナーとして僕の経験を踏まえて回答していきます。

      質問1:
      ①の臨機応変な対応とは、具体的にどのような状況をさしますか?Web制作で働いていた場合と、フリーでは異なる場合、別々での記載していただけると嬉しいです。(スケジュールが、週にどれくらい変化するなどもお聞き出来ると幸いです)

      【Web制作会社のケース】
      会社の場合は下記のケースによって臨機応変な対応が求められることがあります。
      ・クライアントからの急な新規ページ作成依頼やサイト修正依頼への対応
      ・自分のスキルを過信し工数を見誤り制作に時間が掛かりすぎ他案件を圧迫し急いで対応するケース
      ・同僚が案件を抱えすぎて対応きなくなったので代わりに対応するケース
      ・バグやサイト表示崩れが発生し緊急で修正するケース

      【フリーランスのケース】
      基本的には上の会社と同じケースが発生することがあります。フリーランスの場合は、同僚がいないため、すべて個人で対応するのでその分負担が大きくなりがちかもしれません。会社なら本当に困ったら上司か誰かにヘルプを出せますからね。なので、フリーランスの場合はそもそも一人で抱えきれれない量の仕事は請け負いません。その調整が大事ですね。

      スケジュールが週にどれくらい変化するか?というのは質問の意味がよく理解できていませんが、大幅に変化することは無いです。基本的には何か突発的な案件が発生しても2,3日ずれこむだけかと思います。もちろん現場や案件にもよります。
      案件を抱えてではないですが、一つの案件でスケジュールを見誤ったり作業者の対応が遅れて案件が納期に間に合わなくなるといわゆる炎上となりクライアントに謝罪することはあります。

      質問2:
      ④の複数作業の同時進行をする仕事に関して、普段の業務では何件ほど案件を抱えていますでしょうか。
      【Web制作会社のケース】
      「同時進行」と言っても、同時に2〜3件の作業を抱えていて、それらを順々にこなしていく状態です。案件の優先順位のつけ方が重要で、早く終えるべき案件を優先してこなしていく感じです。

      【フリーランスのケース】
      僕もマルチタスクが苦手なので、複数案件を抱えることは無いです。同時に1つの案件しかやりません。他の方も1つか、多くて2〜4案件ほど抱えてる状況かと思います。

      前職は大変だったんですね。。マルチタスクと臨機応変さを求められるかどうかで心配だとは思いますが、それほど心配しなくていいです。Webデザイナーであれば、通常はWebディレクターがまともな人であれば案件を交通整理して振ってくれます。急に案件を振られうこともあるかもしれせんが、それはこちらのキャパを考慮しているはずです。僕からすれば普通の企業の総合職の仕事の方が臨機応変すぎてキツすぎます。何をやらされるかわかったものではありません。でも、Webデザインであればデザインとコーディングしかやることはありません。自分の想像をはるかに超えた作業をやることはないし、基本的にはマルチタスクではなくシングルタスクでデザインかコーディングの一つの案件を集中して行えるのでシングルタスク人間にとってはかなりラクです。企業によっては電話すら出なくていいですし。

      マルチタスクや臨機応変さよりも恐れるべきは上でも触れましたが炎上です。Webデザインを始めたばかりは工数を必ず見誤ります。自分がどれくらい作業日数が掛かるかを推測できないのです。またデザインもコーディングも遅いです。そのため納期に間に合わず炎上します。「作業をクオリティを維持したまま速くする」と「工数の見積もりを正確にする」が重要になってきます。この2つがWebデザイナーとして働き始めて一番最初に直面する問題であり、解決したい問題です。でもだんだん慣れてくるので大丈夫です。

      ご自身に合う職場を選べるといいですね!Webデザインの勉強がんばってください。

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  • 管理人(ねこポン)について

    週3日だけ会社で働く30代前半ウェブデザイナーです!
    インテリ風&仕事できる風を醸し出す腕前では右に出る者はいませんが、電話すら怖くて取れないし、無断欠勤してしまい自宅に警察が来たほどのコミュ症ポンコツ人間です。
    現在Web業界5年目。事業会社とWeb制作会社のウェブデザイナーを経て、フリーランスになりました。

    ★ 僕の20代まるごと黒歴史ストーリー

    最近ちょこっと『月曜から夜ふかし』に出演しました↓

    ★ 『月曜から夜ふかし』にちょこっと出演したら『BizSPA!』さんにインタビューしてもらいました!

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  • おすすめのWebデザインスクール一覧

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    ふだん税金を払っているので、このようなスクールはしっかり活用させてもらいましょう笑。


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